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2026.04.30

マツダ ロードスター 【リボルト・プロ シートコーティング】

大阪府豊中市のお客様

マツダロードスターの施工事例です。

 

◆ リボルト・プロ

◆シートコーティング(運転席・助手席)

◆内装コーティング

 

マツダ・ロードスターは、「人馬一体」をコンセプトにした、2人乗りの軽量コンパクトなオープンFRスポーツカーです。1tを切る軽量ボディとFR(後輪駆動)が生み出す軽快なハンドリング、屋根を開けて風を感じる爽快感、そして高い信頼性が最大の特徴です。

 

 

今回こちらの『マツダロードスター』に、リボルト・プロ、シートコーティング(運転席・助手席)、内装コーティングを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

 

新車でご入庫いただきました。

 

ただ、新車でもこのようなキズがあります。

これらを自社開発の高度下地処理技術である【Revolt Adjust System】で最適な塗装表面へ整え、

最大限塗装本来の輝きを引き出します。

 

 

綺麗な状態になりました。

 

ボディ研磨後は、再度手洗い洗車を行って脱脂作業してから、

コーティング施工をさせていただきます。

リボルト・プロを施工いたしましたので、1層目にガラス濃度100%・無溶剤で

完全硬化型のガラスコーティング剤【リボルト・プロ用ベースコート】を塗布し、

2層目に紫外線軽減(UVカット)効果のあるガラス系コーティング剤【トップコート】を

塗布して仕上げさせていただきました。

このトップコートは、UVAとUVBの両紫外線を軽減するガラス系コーティング剤です。

ベースコート&トップコートの2層で紫外線からの塗装の劣化を軽減することができます。

 

 

下地処理とリボルト・プロのコーティングによって、ボディの艶・輝きが一段と増し、非常に美しい仕上がりとなりました。撥水力・防汚性が非常に高くなりますし、艶・輝きも衰えにくいコーティングメニューですので、大変オススメのメニューになっております。

 

ボディコーティング後は、当店からお渡しております専用メンテナンスキットを利用して正しいセオリー通りの洗車をしていただければ、長期間に渡ってキレイな状態を維持しやすくなります。
専用メンテナンスキットのご利用方法については、こちらの【メンテナンスキットのご利用方法について】をご覧くださいませ。

 

また、ボディコーティングと同時に【シート・内装コーティング】をご依頼いただきました。

 

 

新車ですので綺麗な状態です。

キズ等がないかチェックしながらシートクリーナーを使用し表面を綺麗にし、

その後、シートコーティング剤を二度塗りしていきます。

 

 

 

触れることの多いドア内張りパネルやアームレストにも施工。

 

 

リボルトグループののシート・内装コーティングを施工しておきますと、汚れが付きにくく、傷・擦れにも強くなります。新車時の美しいシートやインテリアを少しでも綺麗な状態に維持し続けるためには、コーティングをしておくことがオススメです。経年車の場合でも、シート・内装をクリーニングしてある程度キレイにしてから施工することが可能ですのでご相談くださいませ。シート・内装コーティングについての詳しい内容は、【シートコーティングの紹介ページ】に動画が載っておりますので、是非ご覧ください。

 

 

 

I様、この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

 

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